auへのMNP弾の最安費用はいくら?MVNOで比較してみた。

DOCOMO系の回線を用意しよう。

auへMNPする場合は、DOCOMO系のMVNOを用意して下さいね。
DOCOMOやソフトバンクからMNPするのが基本ですが、乞食事情も変わってきています。
今後はMVNO→auへPIが基本になりそうです。

auへMNPできるMVNOを纏めてみました。
費用は税抜きでユニバ料は抜いてあります。

※このページはauへのMNP弾情報として常に更新するので是非、ブックマークしておいてください。
最新情報を常に更新してします。何か間違っていましたらお知らせくださいね。

楽天モバイル

楽天モバイルはDOCOMO系の回線になります。
広告もよく出ており、大手という事もあり安心できますね。
対応も素早くおすすめできるMVNOです。

楽天モバイル費用

契約事務手数料 3,000円
音声SIM ベーシック(初月) 1,250円
短期解約違約金 9,800円
MNP転出手数料 3,000円
合計 17,500円

詳細はこちらです。

MNPの予約番号はWEB上(会員サポートページ)から発行できるので便利です。
1週間程度見ておく必要がありますね。

U-mobile

U-mobileは一番安くMNP弾を作れるMVNOですね。
回線はDOCOMO系になります。

U-mobile費用

契約事務手数料 3,000円
基本使用料 ダブルFIX 1,560円
短期解約違約金 6,000円
MNP転出手数料 3,000円
合計 13,560円

U-mobileはWEB上からMNP転出の手続きができません。 MNP予約番号は電話をして行うことになります。

b-mobile

一番有名なMVNOのMNP弾ですね。 なぜなら昔から存在していたからです。日本通信ですね。 DOCOMO、SoftBank、auすべてにMNPできるという噂ですが、 昔DOCOMOへのMNPを拒否された事があります。

b-mobile費用

契約事務手数料 3,000円
音声プランS 1,290円
短期解約違約金 9,000円
MNP転出手数料 3,000円
合計 16,290円

有名所なので安心できますし、WEB上(MY b-mobile)で手続きが可能なので楽チンです。
MNP予約番号の発行は最も早く1日~で終わる事もあります。
平日で4日程度は見ておいた方が安心です。

mineo

もともとau回線でしたが現在ではDOCOMO回線も取り扱いしています。
auへの打ちたい場合はDOCOMO回線で契約しましょう。
パケットギフトというサービスを始めてなかなか面白く今度MVNOで一番になりそうな感じです。

Aプランがau回線
DプランがDocomo回線になります。

Dプランの方が微妙に高い設定になっています。



mineo費用

契約事務手数料 3,000円
デュアル500MB Dプラン 1,400円
MNP転出手数料 11,500円
合計 15,900円

MNP予約番号の発行ですが、最短で5日となっています。
DOCOMO回線はできたばかりなので色々ありそうですが、通常のMVNOとして使用するにはダントツでおすすめしています。
施策も面白いし、維持費も非常に安いです。
auへのMNP弾の作り方はこちら!費用を徹底比較!!!
10月31日まで延長!mineo MVNO 3GBデータプランを50円/月で維持できます!

まとめ

費用でいうとU-mobileですが、デメリットはWEBで手続きができない事と、予約番号発行までに日数がかかりすぎる事です。
急いでいる場合はb-mobile(日本通信)がおすすめです。

mineoは今後、メインのMVNOになりそうなのであまり無茶な転出はやめておきたい所ですし、
楽天も他サービスへの影響も考えて控えめにしたい所ですね。

費用はあまり気にせずBL回避を考えるならまんべんなく弾を作成するのが一番かと思っています。

DOCOMOへのMNP弾の最安費用はいくら?MVNOで比較してみた。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)